足フェチと性格の傾向

2021-11-19

以前から、フェチとその男性の傾向について興味があったので、足フェチ男性の傾向について調べてみました。
なお、足フェチと表記があっても「脚」フェチについて書かれているものは省きました。
(「足」フェチの方なら特に、「脚」フェチと「足」フェチの違いには敏感なのではないでしょうか)

では、フェチとその傾向について。

足(足の裏含む)フェチの男性の傾向
1. マゾヒスティックなタイプ。
2. 踏み付けられたい願望がある。
3. かなり芸術性の高い人。
4. 女性を非常に崇高で高貴な存在だと思い込んでいる人も多い。
5. 女性に幻想を抱きがち。
6. おならやげっぷなどを、何かの拍子にうっかりでも目の当たりにすることは許せない。
7. 足から女性の靴(ピンヒールのパンプスなど)へとフェチ が進化していくこともあり、その場合はMっ気が強くなる傾向にある。
8. ナイーブで内気な人が多い。

いくつか当てはまるものがありましたでしょうか。
恐縮ですが、私自身についてみていくと、上記はあまり当てはまりませんでした。
1. まず、Sです。
2. 踏みつけられるのはいっこうにかまいませんが、願望というほどでもありません(足フェチですので、足に触れられること自体が素晴らしい体験です。痛いことは好みません…)
3. 芸術性は皆無。
4. 美しい足を持つ美しい女性はとても崇高だと感じます。
5. どちらかというと現実的です。
6. 許せます。
7. 長らく素足フェチです。Mっ気が強くなる傾向にあるということは、
ここはMであることが前提なのでしょうか(私がSだから進化しない?)
8. 神経質ではあります。ストレスにも弱いですが、内気よりは社交的なほうです。

最後に、おもしろい記述がありましたのでご紹介します。

――足裏フェチの男性にとって、女性の足裏は性器と同じである。このため、男性の足裏を見ることを嫌う(男性の性器を見せられていることと同じであるため)

これには、とても共感しました!

いかがでしたでしょうか。当てはまる傾向はありましたか?

あくまで傾向ですので、軽い気持ちで楽しんで読んでいただけましたら幸いです。